ほとんどor全く(?)効果の無いといわれている TurboMemory
ReadyBoost/ReadyDrive 両方とも有効化するためには、
・モジュールが 1GB であること
・正常にドライバ類をインストールしてあること
・必要なサービスが開始されていること
・C: に仮想メモリが作られていること(最小の 16MB でよい)
が必要なようだ。
ドライバとコンソールのインストールに失敗すると、ReadyDrive だけ有効になったりする(片方を有効に出来ない)
仮想メモリが無いと、ReadyBoost も ReadyDrive も Disabled 状態になる
1GB の TurboMemory の場合、512MB 分は他の用途に使える
容量が少なすぎて役に立たないが、フォーマットやドライブの割り当てもできる
用途が ReadyBoost 用なので、書き込みは遅いものの、読み出しはそこそこ早い
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