23日が天皇誕生日ではなく、もっと軽いというか重要度が低い祭日だったら、24か25にずらせたのかな?
ここ数年で第二月曜日などに移された春分秋分体育の日みたいな感じで。
23は時期が悪すぎるね、続けて24日に有給なんて取りづらいし。
仕事終了→待ち合わせ&外食へGO→帰宅&アルコール摂取→酔い覚まし
この時点で夜半前
で、いろいろやってるとすぐに2時と。時間足りないね。
アルコール入ったからか、少々眠気あり…
2008年12月25日
2008年12月24日
2008年12月22日
2008年12月19日
2008年12月15日
2008年12月14日
2008年12月11日
2008年12月6日
2008年12月4日
2008年11月30日
寒さを忘れる日だった
この数日の寒さがうそのように、妙に暖かかったので、そこらをふらついてみた
16:30には暗くなってしまう、冬至が近いことを実感
ついでに、日没後は急に冷え込んできて、冬と言ってもいいような感じ
防寒具の準備をしなければ…
16:30には暗くなってしまう、冬至が近いことを実感
ついでに、日没後は急に冷え込んできて、冬と言ってもいいような感じ
防寒具の準備をしなければ…
2008年11月26日
2008年11月21日
2008年11月19日
2008年11月15日
2008年11月10日
2008年11月9日
2008年11月8日
2008年11月3日
TurboMemory についてのメモ
ほとんどor全く(?)効果の無いといわれている TurboMemory
ReadyBoost/ReadyDrive 両方とも有効化するためには、
・モジュールが 1GB であること
・正常にドライバ類をインストールしてあること
・必要なサービスが開始されていること
・C: に仮想メモリが作られていること(最小の 16MB でよい)
が必要なようだ。
ドライバとコンソールのインストールに失敗すると、ReadyDrive だけ有効になったりする(片方を有効に出来ない)
仮想メモリが無いと、ReadyBoost も ReadyDrive も Disabled 状態になる
1GB の TurboMemory の場合、512MB 分は他の用途に使える
容量が少なすぎて役に立たないが、フォーマットやドライブの割り当てもできる
用途が ReadyBoost 用なので、書き込みは遅いものの、読み出しはそこそこ早い
ReadyBoost/ReadyDrive 両方とも有効化するためには、
・モジュールが 1GB であること
・正常にドライバ類をインストールしてあること
・必要なサービスが開始されていること
・C: に仮想メモリが作られていること(最小の 16MB でよい)
が必要なようだ。
ドライバとコンソールのインストールに失敗すると、ReadyDrive だけ有効になったりする(片方を有効に出来ない)
仮想メモリが無いと、ReadyBoost も ReadyDrive も Disabled 状態になる
1GB の TurboMemory の場合、512MB 分は他の用途に使える
容量が少なすぎて役に立たないが、フォーマットやドライブの割り当てもできる
用途が ReadyBoost 用なので、書き込みは遅いものの、読み出しはそこそこ早い
2008年11月1日
2008年10月29日
2008年10月26日
Windows XP 電話認証
つい先ほど、XP の電話認証をしてみた。初である。
組み立てる際、DSP 版とセットばかりだったが、流石にこれ以上はいらないということで、買わずに昔のアップグレード版 (懐かしの 2000 ユーザ用) を使いまわすことに。
New PC を入れ替え後、埋もれていた製品版 XP を認証するとエラー。
自作 PC では、久しぶりに XP が復活する予定が…
古い PC に使っていた XP なので失敗するのは当たり前だけど、そのマシンは 2 年以上前に分解し消滅済み。
いつから、一度ロックしてしまった CD-Key では、別の PC ではネット認証不可になったのか?
4 年ほど前、更に古い PC から、この古い PC には移動できたものの、今度は NG だった。現在使っていない別の CD-Key で認証しようとしても、製品版二つで失敗、DSP 版でも失敗 (これは失敗して良かった、同時購入の FDD 繋いで無いよ)。
いつの間にやら、120 日リセットは無くなった?
仕方ないので、明け方 6 時前に電話認証へ。
* でトーン化→1 で日本語→2 (だったかな) で Windows OS の認証へ。
6 桁のインストール ID を入力→反応待ち→次の 6 桁、と長い時間掛けて認証するも失敗!!(50 桁程度打ち込んだというのに…)
結局オペレータへ繋がれてしまうことに。待ち時間中の BGM うるさいよ。
担当は、女性 (!) でした。裏で別の男性の方が、別の人と話しているのが聞こえたりする (当然、インストール ID も聞こえるが、意味は無い)。
まずは、XP のパッケージサイズについての確認 (書いちゃマズイかも?)。
買った XP は、製品版か DSP 版か、の確認かな?
続いて、表示されているインストール ID の最初の 6 桁を、もう一度伝えることに… (確認のためだろうけど、面倒)。
その ID が以前の PC で登録されていることを確認され、なぜ再認証するのかを確認。
素直に PC を新しくしました、で対応→分かりました、で終了。DSP 版だと、ここで同時購入のパーツでも聞かれるのだろうか?
最後に、インストール ID の入力。6 桁ごとに教えられるので、Input Box へ入力していき、認証→完了。
ここで入力に失敗したら笑えるんだけど、さすがにそれは、ね…。
もう一回、この PC に再インストールしたら、また電話になるのか、ネットだけで OK なのか、どっちだろう
多分、同じマシンならネットだけでいけそうだが。
組み立てる際、DSP 版とセットばかりだったが、流石にこれ以上はいらないということで、買わずに昔のアップグレード版 (懐かしの 2000 ユーザ用) を使いまわすことに。
New PC を入れ替え後、埋もれていた製品版 XP を認証するとエラー。
自作 PC では、久しぶりに XP が復活する予定が…
古い PC に使っていた XP なので失敗するのは当たり前だけど、そのマシンは 2 年以上前に分解し消滅済み。
いつから、一度ロックしてしまった CD-Key では、別の PC ではネット認証不可になったのか?
4 年ほど前、更に古い PC から、この古い PC には移動できたものの、今度は NG だった。現在使っていない別の CD-Key で認証しようとしても、製品版二つで失敗、DSP 版でも失敗 (これは失敗して良かった、同時購入の FDD 繋いで無いよ)。
いつの間にやら、120 日リセットは無くなった?
仕方ないので、明け方 6 時前に電話認証へ。
* でトーン化→1 で日本語→2 (だったかな) で Windows OS の認証へ。
6 桁のインストール ID を入力→反応待ち→次の 6 桁、と長い時間掛けて認証するも失敗!!(50 桁程度打ち込んだというのに…)
結局オペレータへ繋がれてしまうことに。待ち時間中の BGM うるさいよ。
担当は、女性 (!) でした。裏で別の男性の方が、別の人と話しているのが聞こえたりする (当然、インストール ID も聞こえるが、意味は無い)。
まずは、XP のパッケージサイズについての確認 (書いちゃマズイかも?)。
買った XP は、製品版か DSP 版か、の確認かな?
続いて、表示されているインストール ID の最初の 6 桁を、もう一度伝えることに… (確認のためだろうけど、面倒)。
その ID が以前の PC で登録されていることを確認され、なぜ再認証するのかを確認。
素直に PC を新しくしました、で対応→分かりました、で終了。DSP 版だと、ここで同時購入のパーツでも聞かれるのだろうか?
最後に、インストール ID の入力。6 桁ごとに教えられるので、Input Box へ入力していき、認証→完了。
ここで入力に失敗したら笑えるんだけど、さすがにそれは、ね…。
もう一回、この PC に再インストールしたら、また電話になるのか、ネットだけで OK なのか、どっちだろう
多分、同じマシンならネットだけでいけそうだが。
2008年10月24日
2008年10月18日
2008年10月14日
0x0000C1F5 エラー
Vista マシンにとってかなり面倒なエラー、発生する確率は殆どなさそう
$TxfLog ファイルが壊れているのが主原因?らしい。
問題なのは、
1. クリーンインストールしようとしても、製品メディアからのブートですら同じエラーでストップする。
2. Vista プレインストールマシンだと、リカバリ自体が Vista-based なことが多い。
3. HDD を取り外し、別の Vista マシンに取り付けても同じストップエラーが発生する。
4. セーフモードすら起動しない。
ということ。
Vista 特有の現象で、Vista が $TxfLog ファイル破損を認識する?と発生、他の OS では出ない模様。
手っ取り早く、HDD の領域を削除するかフォーマットしてしまうと良さそう。
別の XP マシンに取り付けて削除するなり、XP メディアからブートしフォーマットしてしまうなり、Linux Live CD などから起動して削除するなり。
簡単な理由ながら、対処するのが面倒で痛い。
$TxfLog ファイルが壊れているのが主原因?らしい。
問題なのは、
1. クリーンインストールしようとしても、製品メディアからのブートですら同じエラーでストップする。
2. Vista プレインストールマシンだと、リカバリ自体が Vista-based なことが多い。
3. HDD を取り外し、別の Vista マシンに取り付けても同じストップエラーが発生する。
4. セーフモードすら起動しない。
ということ。
Vista 特有の現象で、Vista が $TxfLog ファイル破損を認識する?と発生、他の OS では出ない模様。
手っ取り早く、HDD の領域を削除するかフォーマットしてしまうと良さそう。
別の XP マシンに取り付けて削除するなり、XP メディアからブートしフォーマットしてしまうなり、Linux Live CD などから起動して削除するなり。
簡単な理由ながら、対処するのが面倒で痛い。
2008年10月12日
2008年10月5日
2008年9月29日
2008年9月27日
2008年9月25日
2008年9月23日
2008年9月22日
Explorer の動作
Vista の Explorer、いつの間にかシングルクリックでファイルオープン状態になることがあって困り物。
ファイルのコピーしたりすると、なりやすいみたい。うちだけ?
フォルダ移動すると元に戻るから、それで解消しているけど、面倒なんですよね…。
XP の Explorer を使いたい。
ファイルのコピーしたりすると、なりやすいみたい。うちだけ?
フォルダ移動すると元に戻るから、それで解消しているけど、面倒なんですよね…。
XP の Explorer を使いたい。
2008年9月20日
2008年9月19日
2008年9月17日
2008年9月16日
2008年9月15日
暮れが早くなりましたね
夕方、といっても 4 時ごろですが、ちょっとコーヒーを飲みに、近くのサテンへ
当然「いつものヤツをお願い」では通じないので、普通に頼んで普通に飲んで。
その後書店で少々物色して出てきたら、ちょっと暗くなりかけ。
んー、早くなりましたね。
コーヒーショップ、チャリで15分以内に 5 箇所以上の飲みスポットがあるのが便利。
コーヒー飲んだからではないですが、今日は眠くないですね。
いつの間にか、ロックが解除されていましたよ、と。
当然「いつものヤツをお願い」では通じないので、普通に頼んで普通に飲んで。
その後書店で少々物色して出てきたら、ちょっと暗くなりかけ。
んー、早くなりましたね。
コーヒーショップ、チャリで15分以内に 5 箇所以上の飲みスポットがあるのが便利。
コーヒー飲んだからではないですが、今日は眠くないですね。
いつの間にか、ロックが解除されていましたよ、と。
2008年9月14日
2008年9月13日
Vista のシャットダウン
Vista でのシャットダウンが面倒(?)という方も多いはず。
というか、今日友人の PC を組み立てたとき、OS を Vista に変更したようで、
シャットダウンするのが面倒、という話が出たから、この記事になった訳です。
初期設定では、スタートボタン→カーソルキー右→カーソルキー右→カーソルキー右→U キー (あるいはクリックで進める)、で時間がかかる状態。
スタートメニューに配置されているボタンは、初期状態でスリープ。
XP では、スタートボタン→U キー→U キー (Win キー後 U キー連打) で良かったのですけどね。
XP でクラシックスタートメニューだと、Win U エンター。
1/2/3、お好きなものをどうぞ。いきなり PC 本体の電源ボタンを押す、という手もあったりして。
1.電源のプロパティで、スタートメニューにある電源ボタンの設定を変更し、スリープからシャットダウンに変更してしまう。
すると、Win キー→カーソルキー右→エンターキーとなって、短くなります。
2.まずは 1. と同じく電源ボタンの設定を変更した上で、クラシックスタートメニュー化。
スタートメニューが古臭くなりますが、実質 Win キー→U キー→エンターキー。
電源ボタンの設定を変更しないままだと、スリープになるので注意。
3.シャットダウン用ショートカットを作成し、ダブルクリック
デスクトップの何もないところを右クリック
新規作成(W)→ショートカット(S)
項目の場所に、shutdown -s -t 0
ショートカットの名前は、好きな名前で OK (シャットダウンなどわかりやすいもの推奨)
するとデスクトップにショートカットができるので、
急いでシャットダウンしたい場合は、このアイコンをダブルクリック
注意点は、起動中のアプリケーションが問答無用に終了されること。
予め保存しておかなければ、作成途中のデータが消えます。
引数 -s でシャットダウン、-r で再起動。-t 10 で10秒後の動作。などなど。
といいつつ、本人は使っていません。クラシックスタートメニューなので。
---------------------------
寝たのが6時、朝10時出発でしたので、眠いです。
というか、今日友人の PC を組み立てたとき、OS を Vista に変更したようで、
シャットダウンするのが面倒、という話が出たから、この記事になった訳です。
初期設定では、スタートボタン→カーソルキー右→カーソルキー右→カーソルキー右→U キー (あるいはクリックで進める)、で時間がかかる状態。
スタートメニューに配置されているボタンは、初期状態でスリープ。
XP では、スタートボタン→U キー→U キー (Win キー後 U キー連打) で良かったのですけどね。
XP でクラシックスタートメニューだと、Win U エンター。
1/2/3、お好きなものをどうぞ。いきなり PC 本体の電源ボタンを押す、という手もあったりして。
1.電源のプロパティで、スタートメニューにある電源ボタンの設定を変更し、スリープからシャットダウンに変更してしまう。
すると、Win キー→カーソルキー右→エンターキーとなって、短くなります。
2.まずは 1. と同じく電源ボタンの設定を変更した上で、クラシックスタートメニュー化。
スタートメニューが古臭くなりますが、実質 Win キー→U キー→エンターキー。
電源ボタンの設定を変更しないままだと、スリープになるので注意。
3.シャットダウン用ショートカットを作成し、ダブルクリック
デスクトップの何もないところを右クリック
新規作成(W)→ショートカット(S)
項目の場所に、shutdown -s -t 0
ショートカットの名前は、好きな名前で OK (シャットダウンなどわかりやすいもの推奨)
するとデスクトップにショートカットができるので、
急いでシャットダウンしたい場合は、このアイコンをダブルクリック
注意点は、起動中のアプリケーションが問答無用に終了されること。
予め保存しておかなければ、作成途中のデータが消えます。
引数 -s でシャットダウン、-r で再起動。-t 10 で10秒後の動作。などなど。
といいつつ、本人は使っていません。クラシックスタートメニューなので。
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寝たのが6時、朝10時出発でしたので、眠いです。
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